Information

診療科目

歯科・小児歯科・矯正歯科
審美・インプラント・義歯
ホワイトニング

診療時間

平日 10:00~13:30
         15:00~21:00

土曜 10:00~13:30
         15:00~18:00

(予約制)

休診日

木曜・日曜・祝日

住所

〒121-0816

東京都足立区梅島3-34-3

ブラウンハイツ1F

TEL:03-3880-6000

治療方針

わかりやすい説明に努めます。

患者さま一人一人のお口に関する悩みや症状、希望などをお聞きするカウンセリングを実施し、不安を取り除いた納得いく歯科診療を受診していただくためのインフォームドコンセントを行います。また、口腔内写真やデジタル画像を用いてわかりやすくご説明いたします。

>詳しくは院内設備へ

患者さまの立場を考えた診療体制を整備します。

従来のフィルム撮影と比べ被ばく線量の少ないデジタルX線を導入しています。また、滅菌パックの利用など徹底した感染予防システムを整備していますので安心して受診して頂けます。

>詳しくは院内設備へ

最新の治療を提供します。

審美歯科・インプラント・矯正治療・ホワイトニングなどの保険外治療は当然のことながら、保険治療に際しても最新の設備・しか技術をもって受診していただけます。

補綴

当院の補綴治療について

院長は「補綴」が専門分野です。補綴治療の種類・方法は多岐に渡りますので、患者さんのお口の状況に応じた最適なプランを提供します。
補綴治療の種類・方法の詳細は「院長日記」などでアップしていきますのでしばらくお待ちください。
>>院長日記はこちら

治療の一例

虫歯が進んで通常の被せ物が出来なくなった歯です。長年機能させるためにわざと歯を半分にしてそれぞれを被せることにしました。
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補綴の「保険治療」と「自費治療」の違い

使用する材料によって保険と自費に分かれます。保険での「補綴治療」は必要最低限の治療と言えます(なかには必要最低限以下のものもありますが…)。
一般に、自費の材料は保険よりも高価でより良い性質を持った貴金属(歯よりも硬すぎず、適合の良いもの)や、より審美的な材質(より天然の歯に近い色調や透明度があるもの)を使用します。
当院の自費診療では使用する金属だけでなく、歯の削り方・印象(歯の型をとること)の材料まで徹底的にこだわります。また、原則として自費の補綴診療には5年間の保証制度を設けてあります。

インプラント

インプラント


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インプラント治療とは、失った歯根の代わりに、 顎の骨に人工歯根(インプラント)を埋め込み、 その上に人工の歯を取り付ける治療法です。 このインプラント治療によって、自分の歯と殆ど変わらない 自然な感覚を取り戻す事ができます。

歯が一本抜けた場合

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ブリッジの支台とするために、両隣の歯を削らなければなりません。  歯の抜けたところにインプラントを埋め込み、人工の歯を被せるので両隣の歯を削ることがありません。

奥歯が数本抜けた場合

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入れ歯を固定する金具などに異物感を感じたり、支えている歯に負担がかかることがあります。 入れ歯を固定する金具がないので異物感がなく、また他の歯に負担をかけません。

歯が全部抜けた場合

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入れ歯が口の中で動いてしまい、「噛みづらい」や「話しづらい」などの不便さを感じることがあります。 インプラントにより、入れ歯をしっかりと固定できるので、入れ歯を気にせず食事や会話を楽しむことができます。

矯正

子供の矯正

子供の矯正
お子さんの場合、美しい歯並び、正しい噛み合わせになるように早い時期から成長発育を見守ることが大切です。あごの成長が残っている子供のころから矯正を始めると、あごの成長をうまくコントロールすることが可能になり、比較的簡単にきれいに仕上がる、抜歯する可能性が低くなるなどのメリットがあります。矯正の装置に関しましては様々な種類があります。またお子様の症例に合せて最適な装置をご提案いたします。

子供の頃にありがちな症例
矯正を始めるタイミングはお子さんが器具を使えるようになればいつでも可能ですが、あごの成長を治療に利用できる時期の方がより良好な治療結果を期待できます。気になったときが治療時期と考えていただき、一度検診を受けることをお勧めします。お子さんが下記のような歯並びがある方はご相談ください。

上顎前突(出っ歯)
上の歯が前に突き出ている咬み合わせを上顎前突(出っ歯)と言いま。
歯が出ていると、外傷により歯が折れたり唇を切りやすく、見た目も良く
ありません。




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○下顎前突・反対咬合(受け口)
下の前歯が上の前歯より前方に出ている咬み合わせを反対咬合(うけ口)と言います。うけ口の人は、食べ物が良くかめないだけでなく聞きとり
にくい話し方になります。また顔つきもしゃくれた感じになります。




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○叢生
永久歯の生えるスペースが不足し、歯が重なり合っている状態を叢生と
いいます。叢生の場合歯ブラシがゆきとどかず、むし歯になり易くなって
しまいます。



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○開咬
上下の前歯が咬み合わない状態を開咬といいます。前歯で食べ物をかみ切れないだけではなく、聞き取りにくい話し方になります。開咬は多くの場合、指しゃぶりや舌突出癖(下記参照)などが原因でおこります。
開咬の患者さんでは、早い時期に安静時及び嚥下時の舌の位置や、
呼吸などの機能を改善することが重要です。

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大人の矯正

最近、歯に対する意識の高まりと、矯正器具の発達により、20代、30代の女性を中心に大人から矯正を始められる方がとても増えています。また、矯正治療を希望される方のほとんどは、見た目をよくしたいという理由で来院されるのですが、矯正治療のメリットはそれだけではありません。噛み合わせの状態を治すことで虫歯や口臭予防に大きな効果があります。特に顔の形もきれいになることが多く、精神的にもよい効果が得られる場合が少なくありません。

 

下記のような症状でお悩みの方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談下さい。

        いつも頬や唇などの決まったところを噛んでしまう。

        人前で笑うとつい口を手で隠してしまう。

        歯の磨きにくいところがある。

        最近、前歯の間が広がってきた。